紀平梨花、幼稚園の後輩たちも祝福「すごくうれしい」

スポニチアネックス によると。

 フィギュアスケートの紀平梨花(16=関大KFSC)が15日、西宮市スポーツ特別賞贈呈式のために兵庫県西宮市役所を訪問した。入り口では、出身の広田幼稚園の園児16人がお出迎え。花束を贈呈され、当時の先生とも再会した。

 式では大社小5、6年生の担任だった柴田春香先生も出席し、思い出話に花を咲かせる1日になった。

 幼稚園は、園児全員が逆立ち歩きをすることで有名な「ヨコミネ式」を取り入れている。この日訪れた子どもたちは全員、逆立ち歩きができ、紀平自身は今でもできる。

 「あんなに小さい子どもが頑張っているんだなと思いました。広田幼稚園で育ったので、その子どもたちに祝福されてすごくうれしいです」

 2月には四大陸選手権(米国カリフォルニア州)、3月には世界選手権(埼玉)が待つ。懐かしい日々を振り返り「後半戦に向けて頑張りたいと思った」と、励みにしていた。

ダイソーの100円の猫グッズ

マネーの達人 によると。

ダイソーで100円の猫グッズを買ってくるなり、我が家の入室管理局長が手荷物検査のために立ちはだかりました。

ダイソーで購入した100円猫グッズ5品
家族であろうとお客様であろうと、手荷物は厳しく検査。

工事業者の方のバッグの中にもカラダ半分突っ込んでしまうなど、仕事熱心過ぎて目が離せません。

今回ダイソーで購入した100円猫グッズは5品。

ひとつは最後のおたのしみです。
市販のおもちゃではあまり遊ばず、ゴミ箱から自分で取ってきた紙くずで遊んだり、仕事をしている私の横で猫動画を見たりして暇をつぶしている我が家の猫たちは、一体どんな反応を示すのでしょうか。

まずはブタのぬいぐるみ
1. まずはブタのぬいぐるみから
ピンクのブタのぬいぐるみは、押すと「ピィ」って音がします。

どちらかというと、犬が喜びそうなおもちゃに見えます。

すぐに興味喪失…
ピィピィ鳴らしながら挑発してみたらちょっとノッてきましたが、抱えて耳を軽くガブガブしたら気が済んだのか、すぐに興味喪失です。

猫の爪とぎに「アレ」を投入するとすごい
2. 猫の爪とぎは「アレ」を投入するとすごい
ダイソーの爪とぎは、入れ物の箱を爪とぎ台として使うことができます。

と、そのとき。

「ねぇねぇ、なんかいい匂いがするよっ!!」

カメラ嫌いのしましま猫も「またたび」の匂いには弱い
爪とぎと一緒に入っていた「またたび」の匂いにつられて、カメラ嫌いのしましま猫がやって来ました。

「禁断の粉」ついに発動
「禁断の粉」ついに発動
ということで、禁断の、そして魅惑のあのヤバイ粉「またたび」を、ちょっとだけ投入。

高速猫キックが激しく、まともに撮影できず…
しましま猫は開封前から暴れ出すほどまたたびに弱いので、「ブタのぬいぐるみ」と「爪とぎ」にほんのちょっとだけつけてみます。

しましま猫:「ヒャッハー!!」

またたびをつけると爪をとぎはじめた
高速猫キックが激しすぎて、まともに撮影できません。

またたびをつけていない通りすがりのねずみも、ついでに巻き込まれています。

人間なら、「普段はおとなしいけどお酒を飲むと明るくなっちゃうタイプ」だと思います。

そのままだとまるで興味ナシだった爪とぎも、またたびを少しつけるとこの反応。

夜中に再度アタックしていたブタのぬいぐるみ
箱を組み立てた後は壁などにピンで固定できる作りになっているのですが、猫が本気で爪とぎしたらそんなの無駄だと思います。

ピンが吹っ飛ぶと危ないので、そのまま床に設置しました。

爪とぎが苦手でいつも私に切ってもらっているシロクロ猫も、またたび効果でめずらしく自主的に爪とぎ。

全然とげていませんが、不器用なりに頑張っていました。

ブタのぬいぐるみに関しては、誰かが夜中に再度アタックしたようで、翌朝にはこんな姿に…。

「ピュ~っと走るねずみ」
今回人気No.1!「ピュ~っと走るねずみ」
ゼンマイ仕掛けのねずみがピュ~っと走って壁にドン。

中途半端なリアル感が猫心をそそる
愛嬌のあるルックスといい、サイズといい、中途半端なリアル感が猫心をそそります。

最後は仲良く一緒に記念撮影
ぶつかりながらクルクル方向転換する動きは、ねずみがチョロチョロしている感が出ていてかわいいです。

ちょっとビビっているのか、動いているときには手を出さず、止まってしばらくしてから軽く猫パンチ。

こいつは大丈夫そうだなと理解すると、ガジガジしたりケリケリしたりして自由に遊び、最後は仲良く一緒に記念撮影。

喉をゴロゴロ鳴らしながらまんざらでもない顔です。

「怪獣のかぶりもの」
番外編:ペットのかぶりもの(小型犬・猫用)
マル秘アイテムは「怪獣のかぶりもの」です。

猫というよりは人間が見て喜ぶやつです。

低い体制でフリーズしたまま遠い目…
気は強いけど動きがニブい…じゃなくて、動きがゆったりとしている入室管理局長にお願いしました。
怒ってはいませんが喜んでもおらず、低い体制でフリーズしたまま遠い目をしていたので、撮影だけしてすぐ外してあげました。

予防注射とか、少しじっとしてて欲しいときに使える……かな?

100円で揃うと評判の「Seria(セリア)」実は、セリアには、犬や猫などのペット用品も…。

いぬのきもち WEB MAGAZINE によると。

オシャレで便利な生活アイテムが100円で揃うと評判の「Seria(セリア)」。実は、セリアには、犬や猫などのペット用品も取り揃えられているのをご存知でしょうか?  そこで今回は、ペット用の「フードボウル」を実際に購入し、愛犬に使ってみました!

セリアの「フードボウル」とは?
こちらがその「フードボウル」です。購入する前にいろいろな方のブログや口コミもチェックしましたが、猫の飼い主さんの愛用者が多いように感じました! しかし、犬にもちゃーんと使えますよ♪

セリアの「フードボウル」のポイントといえば、なんといっても“高さ”があること! なんと9.5cmも高さがあるので、犬たちも楽な姿勢でご飯を食べることができます。無理な姿勢での食事は犬に負担をかけることもあるので、ある程度高さがあったほうが良いそうですよ◎

ドッグフード
「フードボウル」を実際に使ってみた!
↑実際にドッグフードを入れるとこんな感じです。

筆者の愛犬は、ミニチュア・ダックスフンドとチワワ。1日2回ご飯を与えていますが、1回分全量入れても、写真のように余裕があります。大型犬など、1回の食事量が多くなるとちょっと厳しいかもしれませんが、小型犬なら問題なく使用できると思います。

↑実際の食事風景♪
高さがあると食べやすいのか、いつもよりスムーズに食べ終えてくれました!

ただ、少し気になったのが、こちらの「フードボウル」はかなり軽いので、ミニチュア・ダックスフンドくらいのパワーがあると、食べている最中にお皿が前へ前へ動いてしまうこと。(チワワは動きませんでした)

しかし、翌日から滑り止めとしてタオルを敷いたり、壁側に向けて置いてみたりしたら、その問題は見事解消されました!

ダックス&チワワ
筆者のお気に入り! 毎日使ってます♪
チワワはまだ3才と若いのですが、ミニチュア・ダックスフンドは10才のシニア犬。最近は老化サインも見えてきたので、今まで使っていた愛犬のお世話グッズを見直そうと考えていたところ、こちらの「フードボウル」に出会いました。

まさか100円(税別)で高さのある「フードボウル」が購入できるとは夢にも思っていなかったので、個人的にはかなり良いお買い物をしたと思っています! ピンク色もあったので、女の子ならそちらでも良いかもしれませんね♪気になる方は、ぜひお近くの「セリア」に足を運んでみてはいかがでしょうか?

高橋大輔、来季海外戦に意欲「やってみたい」

デイリースポーツ によると。

 フィギュアスケート男子で全日本選手権2位の高橋大輔(32)=関大KFSC=が12日、「今のところ何もなければこのまま現役続行で、全日本に向けて頑張っていくということになると思う」と、来季も12月末の全日本選手権出場を目標に現役を続ける意志をあらためて示した。また、今季は見送った国際大会出場についても「B級戦にもし(連盟からの派遣許可が下りて)行けて、自分も行きたいと思うなら、試合をやってみたい」と意欲を示した。

 高橋はこの日、都内で自身がトータルコーディネートしたマンションの発表イベントに出席。イメージコンセプトや内装外装など、全てを高橋が中心となって設計したマンションの写真や模型をお披露目した。

村上佳菜子、日曜劇場でドラマ初出演 出来栄えは「70点くらいかな」

オリコン によると。

 プロフィギュアスケーターの村上佳菜子が、きょう13日スタートのTBS系日曜劇場『グッドワイフ』(毎週日曜 後9:00)の第2話(20日放送)で、ドラマ初出演することがわかった。宝飾店の店員を演じる村上は自身の出来栄えについて「自分の演技をまだちゃんと見ていないのでわからないですけど、達成感としてはわりと頑張ったかなと思います。70点くらいかな?(笑)」と自己評価。「感覚としては良かったのかな、と思います。私はダブルアクセルが苦手なのですが、アクセルが決まったときくらいの達成感はありました(笑)」と手応えを明かした。

 同ドラマはリドリー・スコットが製作総指揮を務め、2009年から7年間アメリカで放送されたドラマ『The Good Wife』が原作。家庭を守るため16年ぶりに弁護士として復職した主人公・蓮見杏子(常盤貴子)を中心に人生の岐路に立たされた登場人物たちが、信念やプライドを武器に運命を切り拓いていくリーガルヒューマンエンターテインメント。

 村上はは役になりきるため、知り合いを通じて宝飾店店員の所作や言葉遣いなどのリサーチ。入念に準備し臨んだが「フィギュアスケートも演技をするのですが、言葉を発して表現するのは本当に初めてだったので、同じ“表現する”ということでも全く違うなと感じました」とその難しさを実感。

 これまでも大舞台の経験はあるが「フィギュアスケートとはまた全然違う緊張でした。初めての場所ですし、やってきたことが1回のチャンスの中でできるかというスケートの緊張とは全然違ったもので。でも通じるところもあって。自分にとってはすごくいい経験になりましたし、今後のスケートにつなげられたらいいなと思いました」と展望した。

 村上は劇中で杏子が夫の汚職容疑に対して疑いを深める大事なシーンに登場。常磐との共演については「目力がすごくて、何回か吸い込まれそうになりました。初めてのドラマ撮影なのでそわそわしながら現場に入ったのですが、優しく声をかけていただいて、リラックスしてできました」と感謝。東仲恵吾プロデューサーは「村上佳菜子さんがフィギュアスケートで魅せる表現力を、ぜひドラマでも披露していただきたいと思いお願いしました。初めてとは思えない見事な演じっぷりで、とても魅力的なキャラクターに仕上げてくださいました。ぜひご覧ください」と絶賛している。

TDL&USJ、小樽etc を写真やビデオで体感できる。ペット生活を応援+真央大好き。