世界フィギュア連覇狙う羽生結弦、首位発進 男子SP

  

毎日新聞 によると。

 フィギュアスケートの世界選手権は27日、中国・上海で男子ショートプログラム(SP)が行われ、ソチ冬季五輪金メダリストで大会連覇を狙う羽生結弦(ANA)が、今季自己最高となる95.20点で首位発進した。2位は92.74点のハビエル・フェルナンデス(スペイン)。2月の4大陸選手権優勝のデニス・テン(カザフスタン)が85.89点で3位に付けた。

 小塚崇彦(トヨタ自動車)は70.15点で19位、無良崇人(HIROTA)も64.93点で23位と、ともにジャンプにミスが出て自己ベストに大きく及ばない得点で、下位発進となった

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