羽生結弦、悔しさを“羽生流”に表現した内容がオモシロイ!

ホウドウキョク によると。

フィギュアスケートの羽生結弦選手(22)が、4連覇を達成して帰国した。
待ち構えていた多くのファンは、声をかけるよりも、写真に夢中。
しかし、羽生選手の心は、悔しさに満ちていた。
羽生選手は、「自分の中で、偉業という形は全然ない。悔しさの大きさは、ちょっとじゃなくて、地球1周以上。宇宙丸ごとのめるんじゃないかというくらい悔しい。心の中がビッグバンを起こして、新しい星を誕生させているかもしれない」と話した。
史上最高難度のプログラムでミスはあったものの、史上初の4連覇を達成した羽生選手。
完成を目指すのは、次の全日本選手権。
羽生選手は、「燃え残っているものが、たくさんあるので、むしろ全日本に向けて、非常にモチベーションは高い状態」と語った。

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