羽生結弦と宇野昌麿がワンツーで日本首位キープ

東スポWeb によると。

 フィギュアスケート国別対抗戦(21日、東京・代々木第一体育館)2日目、日本チームは男子フリーで羽生結弦(22=ANA)と宇野昌麿(19=中京大)がワンツーフィニッシュで合計81点とし、首位を守った。2位は米国の78点、3位ロシアは74点、4位カナダが67点、5位中国は59点、6位フランスは46点だった。今大会は6か国が参加して男女各2人、ペアとアイスダンス各1組の順位ごとに与えられる得点の合計で争われる。最終日の22日にペアと女子のフリーが行われる。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です