羽生結弦、地元のまつりでモザイクアート制作

TBC東北放送 によると。

 フィギュアスケートでオリンピック2連覇を果たした羽生結弦選手の地元・仙台市泉区のまつりで、7000枚以上の写真を使った羽生選手の巨大モザイクアートが制作されました。
 泉区民ふるさとまつりの会場では25日、地元出身の羽生結弦選手のモザイクアートづくりが行われました。事前に住民から寄せられた、地元の風景など泉区に関係する7000枚以上の写真を来場者が次々に貼り付けます。そして作業開始から約3時間で、縦3.6メートル、横2.7メートルの羽生選手の笑顔を表現した巨大モザイクアートが完成しました。このモザイクアートは2019年3月まで泉区役所で展示され、その後は羽生選手の母校・七北田小学校に寄贈される予定です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です