テレビ小説「半分、青い。」花野、浅田真央に憧れ! 鈴愛は娘の夢を応援?

まんたんウェブ によると。

 永野芽郁さん主演のNHK連続テレビ小説「半分、青い。」は第22週「何とかしたい!」を放送。8月27日の第127回では、普段、めったにわがままを言わない花野(山崎莉里那ちゃん)が、浅田真央に憧れてフィギュアスケートの選手になりたいと言い出す。鈴愛(永野さん)は、何とかしてやりたいと、律(佐藤健さん)やブッチャー(矢本悠馬さん)、菜生(奈緒さん)にも相談する。有名なスケート教室に通わせることが第一歩だと分かるも、今の家庭状況では難しい。そんな中、津曲(有田哲平さん)が再び訪ねてきて……。

 「半分、青い。」は、大ヒットドラマ「ロングバケーション」(フジテレビ系、1996年)などで知られ、“恋愛ドラマの神様”の異名も持つ北川悦吏子さんのオリジナル作品。1971年に岐阜県で生まれ、病気で左耳を失聴したヒロイン・鈴愛が、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜ける物語。
 第21週「生きたい!」では、つくし食堂2号店がオープン。鈴愛は、言葉を話すぬいぐるみ「岐阜犬」を完成させ、店に置くことに。岐阜犬の声は、和子(原田知世さん)に任されることになった。ある日、津曲がやってきて、岐阜犬に語りかけると、突然、岐阜犬の声を出している和子の様子がおかしくなる。そして、その後の満月の夜に和子は亡くなる……という展開だった。

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