3月 292014
 

Record China によると。

28日、フィギュアスケート世界選手権に出場している浅田真央について、中国のネット上では引退しない場合は誰がコーチを務めるかに注目が集まっている。写真はソチ五輪の際の浅田真央。

2014年3月28日、埼玉県さいたま市で行われたフィギュアスケート世界選手権女子ショートプログラム(SP)で、浅田真央は78.66点をマーク。ライバルである韓国のキム・ヨナが2010年バンクーバー五輪で出した78.50点の世界歴代最高点を更新した。

これを受け、中国のネット上では「真央ちゃんがもし引退しなかったら、佐藤信夫コーチが引き続き指導するだろうか?」というスレッドが立てられ、多くのネットユーザーがコメントを残している。以下はその一部。

「個人的には佐藤コーチがいいと思う。真央ちゃんとの関係も良さそうだし、日本人だから意思疎通もスムーズ」
「佐藤コーチも引退するって聞いたけど」

「伊藤みどりはどう?」
「もし引退しないなら、長久保裕氏を希望する。鈴木明子も引退するみたいだし」
「ステファン・ランビエールがいい。彼の振り付けは素晴らしい」

「ラファエル・アルトゥニアンが浅田真央のコーチを希望していたな」
「ラファエルがコーチを務めた2008年以前のプログラムが好き」
「引退しないなら海外に出て練習した方がいい。ラファエルコーチのもとに戻るのもありだ。佐藤コーチと続けることは難しいだろう」

「このような仮定は必要ないと思う。真央は幸せな女性の生活を送ることが重要。真央はもう休むべきだ」
「引退しないなら、真央には新しいことにチャレンジしてほしい」(

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