wpmaster のすべての投稿

横浜東口のハワイアンカフェ「カフェフラハワイ 横浜ベイクォーター店」ペット同伴が可能な店舗にリニューアル

みんなの経済新聞ネットワーク によると。

 横浜東口のハワイアンカフェ「カフェフラハワイ 横浜ベイクォーター店」(横浜市神奈川区金港町1、TEL 045-450-7388)は1月15日、ペット同伴が可能な店舗にリニューアルした。(ヨコハマ経済新聞)

 同店は、フラ用品・ハワイアン雑貨を扱うハワイアンショップ「フラハワイ Hula Hawaii」と湘南・横浜を中心にハワイの定番スイーツを販売する「マラサダワゴン」のコラボレーションによるカフェ。店内はハワイアンミュージックが流れるガラス張りの開放的な空間で、揚げたてのマラサダドーナツとハワイアンフードを提供する。

 今回、カフェフラハワイが入居する商業施設「横浜ベイクォーター」にペット連れの来店者が多いことから、店内・テラスともにペット同伴可能なカフェに切り替えた。室内席24席、テラス席20席。

 ランチタイムには、ハワイ風ハンバーグ丼「ロコモコ」をはじめ、ハワイ風から揚げ「モチコチキン」、ハワイ風マグロ漬け「ポキ」などハワイの定番メニューを提供。注文後に揚げるマラサダ(各150円、フレーバー6種類)は素朴な味わいが好評で、週末は1日1,000個売り上げることもあるという。

 同店を運営するセキノレーシングスポーツ(藤沢市)の原田美香さんは「少子化が進み、ペットの飼育数が増加している社会的背景の中、お出かけはいつもペットと一緒だという方も増えている。愛犬とのご利用はもちろん、家族連れやママ友ランチ、ティータイムなどにもご利用頂けたら」と話している。

 営業時間は11時~21時。横浜ベイクォーター4階。テークアウトあり

人間の20歳は、犬は1歳過ぎ~

NEWS ポストセブン によると。

 西川文二氏は、1957年生まれ。主宰するCan! Do! Pet Dog Schoolで科学的な理論に基づく犬のしつけを指導している。その西川氏が、犬の“成人“について解説する。

 全国的に成人式を迎える今日この頃。日本では20歳からが一応大人ってことだけど、犬ってのは、果たしていつから大人なのか?
 コレ結構難題。性的な成熟度、肉体の発達、行動の落ち着き具合など、視点によって変わる。

 まず、性的な成熟度。メスが最初の発情を迎えるのは、だいたい6~8か月齢頃。オスがマーキングを始めるのもこの時期。子どもは産める。ただ、まだまだ、大人とはいいがたい。このあたりはいわゆる第2次性徴期なわけで、人間でいえば中学生。

 肉体の発達具合から見るとどうか。犬の成長が止まるのは、個体差はあるけど、おおよそ1歳過ぎから2歳前あたり。人間でいえば、10代後半~20代半ばってところ。犬にとって、日本での成人にあたるのはまさにこのあたりですな。

 もっとも、成人にあたる年齢っていっても、人間も犬も、行動的には落ち着いた大人の立ち振る舞いには、まだまだほど遠い。
 落ち着き具合から見るとどうなのっていうと、多くの飼い主が犬の落ち着きを実感するのは、3歳ぐらい。これ、人間の年齢でいうと、20歳代後半。そろそろ所帯でも持って身を固めようか、って年齢。ま、うなずけますわな。
 えっ、「なんか、はっきりしないな」って? そんなもんですよ、大人の定義なんてもんは。

 そもそも日本、20歳で成人たって、考えてみれば、単なる法律上の区切り。これからは、税金とか収める義務が生じるもんね。それと犯罪はちゃんと罰しちゃうもんね、そのかわりお酒とパチンコ・競馬とかは許してあげるかんね、って、なんか管理する側の都合っていえなくもない

「ペットと一緒の初詣」と題した新年の祈祷

AFP=時事

東京都新宿区の市谷亀岡八幡宮(Ichigaya Kamegaoka-Hachiman Shrine)では13日、「ペットと一緒の初詣」と題した新年の祈祷が行われ、飼い主約500人がペットを連れて参拝

ペット好き専用カメラアプリケーション「ペットカメラ」に、デコレーションした写真をシールとして注文できる機能を追加

japan.internet.comによると。

NEC ビッグローブ(BIGLOBE)は、ペット好き専用カメラアプリケーション「ペットカメラ」に、デコレーションした写真をシールとして注文できる機能を追加した。iOS 4.3以降を搭載する iPhone/iPad/iPod touch、Android 2.2以降を搭載する Android 端末に対応。iTunes App Store と Google Play ストアで無償ダウンロード提供中。
ペットカメラは、ペットの写真をスタンプやフレームで可愛くデコレーションして投稿できるアプリケーション(関連記事)。今回追加された機能によって、デコレーションした写真を選択するだけでシールの作成が可能となった。シールプリントは、1枚400円で、1枚から注文できる。

また、同社は、犬や猫、うさぎなどのペット写真の投稿を中心にペット好きが交流できる SNS「ペットスマイル」を運営している。今回、ユーザー間のコミュニケーションを活性化するため、プードル/チワワ/アメリカンショートヘアー/マンチカンなどペット種別ごとのコミュニティを新たに開設した

ダイエットの支援とペット育成を融合させたiOSアプリ「ぜい肉で育つダイペット」の配信を開始

Impress Watchによると。

 クーガクリエイトは、ダイエットの支援とペット育成を融合させたiOSアプリ「ぜい肉で育つダイペット」の配信を開始した。App Storeからダウンロードできる。
 今回配信が開始された「ぜい肉で育つダイペット」は、ダイエットの継続に重点を置いたiOS向けアプリ。ユーザーの体重の推移により、無駄な肉がアプリ内のペットのエサになるという設定で、毎日の体重を記録することでペットが成長・変化したり、あたらしい部屋が増えたりする。

 同アプリは、2012年8月にリリースされたアプリ「ダイペット」の強化版。iOS 4.3以降の端末で利用できる