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まんたんウェブ によると。

 フィギュアスケートの安藤美姫選手が21日、東京都内で行われた桂由美さんのグランドコレクション「THE WIND OF ASIA-アジアの風-」にゲストモデルとして登場。桂さんが安藤さんをイメージしてデザインしたという純白のフレアーミニのウエディングドレスで、ファッションショーデビューを飾った安藤さんは、「ショーをやるとお話をいただいたときはすごく緊張したけど、ランしたときはすごく気持ちくて、楽しかった!」とにっこり。記者から「結婚式ではロングとミニどちらを着たい?」と聞かれると、「若いし、現役なのでまだ考えられない」と前置きをしつつも、「そのときは欲張って両方着たい! 日本人なので着物もすてきですね」と笑顔で語っていた。

 「THE WIND OF ASIA-アジアの風-」は、アジアの伝統衣裳の保存や後世への伝承を目的に、毎年アジア各国で開催されているイベント。17年目を迎える今回は、日本・中国・韓国のナショナルコスチューム(伝統衣装)を新しい感覚でデザインし、友禅染を駆使したドレス(日本)、チーパオ(チャイニーズドレス)の新バージョン(中国)、現代風でモダンなチマチョゴリ(韓国)などのコスチュームショーが行われた。安藤さんのほか、中国人俳優のフービンさん、韓国人俳優のパク・シネさんもゲスト出演した。

 約1万3000個のアコヤ真珠で飾られたウエディングドレス姿など全3着のモデルを務めた安藤さんは、「モデルさんの中、スケーターが混じってやるのはどうかなと思ったけど、きれいなお姉さん方に囲まれて幸せ」と満面の笑み。フレアーミニのウエディングドレスは「フリフリでほんわかしてて可愛い。(アイス)ショーでも試してみたい!」と話していた。

 一方、フービンさんは「ショーに参加して結婚したい気持ちになった」と告白。記者から「彼女はいるの?」と突っ込まれると、「12年は……たぶんね」と意味深なコメントが飛び出した。(

 

シネマトゥデイ によると。

 東日本大震災がもたらした原発事故の影響で被曝にさらされる苦境を強いられた人々の現実を映し出すドキュメンタリー映画『フクシマ2011~被曝に晒された人々の記録』が3月に劇場公開されることが決まった。ナレーションは俳優・仲代達矢が務めている。

 未曾有の大震災から間もなく1年を迎えるが、福島第一原発の事故が復興の足かせとなり大きな進展が見られない現状において、被災地での苦労は計り知れない。本作は昨年の5月から福島県南相馬市、飯舘村を中心に約60日間取材を敢行し、被曝にさらされた人々の真の姿をとらえた貴重な記録映画となっている。

 映画『二重被爆』『二重被爆~語り部・山口彊の遺言』を手掛けた稲塚秀孝が本作のメガホンを取っているのだが、「広島と長崎で二度被爆した、故 山口彊さんは、『人間の世界に核はいらない』と言い残した」と語り、この遺言がきっかけで取材を始めたと明かす。また「心からの叫びを、映画をご覧の皆さんに受け止めてもらいたい。そして私たちはこれから何をすべきか? を考えて欲しい、と願う」と本作に込めた思いをメッセージとして送った。

 オフィシャルサイトで公開されている特報映像では、仲代達矢の声に乗って2011年3月11日以降の被災地の様子が伝えられ、現地の人が語る状況や秘めた思いがあふれだしている。経験した者にしかわからない過酷な現実がそこにはあり、目をそらすことはできない。五感で感じることができない恐怖・放射能と向き合い、乗り越えようとする人々の姿を胸に焼き付けてほしい。(編集部・小松芙未)

映画『フクシマ2011~被曝に晒された人々の記録』は3月17日よりヒューマントラストシネマ渋谷、銀座シネパトスにて

 

Movie Walker によると。

不名誉な1位に輝いたのは、1989年にデミ・ムーアが自らデザインしたという黒のドレス。ランジェリーのように開いた胸元、自転車競技用のスパッツのように短い丈のパンツで足を露出し、カラフルなメタリックなマント式のスカートを履いて登場したデミだが、「このファッションのせいで、その後の彼女のキャリアを台無しにした」と言われるほど評判が悪い。

続く2位は、2001年にラース・フォン・トリア監督作『ダンサー・イン・ザ・ダーク』(00)で主役を務めたビョークが着ていた、マラヤン・ペジョスキーがデザインしたヌードカラーのボディースーツの上に、スワンの顔から首が首に巻きついたようなデザインのフェイクスワンのドレス。ステージで劇中歌「I’ve Seen It All」を披露したことが大きな話題となったが、同時に趣味の悪いドレスとして後々まで語り継がれることになった。

3位はウービー・ゴールドバーグが1993年に着ていた、パープルと黄緑のボディコンシャスなパンツスーツに、サテン生地の紫のマント式のスカートというファッション。4位はファッションアイコンと言われているシャーリーズ・セロンが着ていた薄紫のディオールのオートクチュールドレスで、意図的に乳房の上に2つのバラがあしらわれたデザインは、ディオールファッションの失敗作と言われている。

そして、5位は1999年に真っ白なパンツスーツで、ジャケットを後ろ前に着用し、帽子とサングラス姿で登場したセリーヌ・ディオン。格式あるアカデミー賞に対して無礼ともとれるファッションは、不快感さえ与えるワースト中のワーストとしてとらえられているようで、Usウィークリー誌では、ビョークを凌ぐワーストドレッサーのNo.1に選ばれている。

6位は2000年にキム・ベイシンガーが着ていた、自らデザインしたという白いサテン生地のドレスで、下半身はウェディングドレスのように広がっており、右半身のビスチェとロンググローブとマッチしているが、左半身が襟付きのメンズジャケットのようなデザインになっており、「シンデレラファッションとメンズウェアがドッキングしたような、何ともアンバランスなドレス」と評判が悪い。

7位は1988年にシェールが着ていたボブ・マッキーのドレス。ドレスというよりはスケスケの舞台用コスチュームという感じで、アカデミー賞にはふさわしくないという判断がなされたようだ。

8位は2002年に「虹の彼方に」のカバー曲を歌ったフェイス・ヒルが着ていたパルテルのレインボーカラーが集約されたフリフリのドレス。歌にマッチさせたドレスと言えども、大不評だったようだ。9位は2002年にセルマ・ブレアが着ていたカーテンのタッセルで作られたような赤いヴェルサーチの線状のドレス。10位は『テルマ&ルイーズ』(91)で主演女優賞ノミネートのジーナ・デイヴィスが着ていた白い太ももまでのちょうちん型のスカートに、地面をするほどまでに延びた大きなドレープがついたドレスで、「ジーナは主演女優賞ではなくワーストドレッサー賞を手にすることになった」と言われている。

専門家と言えども、ファッションには好みがあり、ファッションアイコンと言われていても、ワーストドレッサーになってしまう熾烈な世界である。しかし、エンターテインメント・ウィークリー誌が選んだ過去20年間のアカデミー賞のワースト10の中にも、順位は違えども、セリーヌ・ディオン、ビョーク、フェイス・ヒル、ウーピー・ゴールドバーグ、ジーナ・デイヴィスの5人が含まれており、彼らに限っては文句なしのワーストと言えそうだ。【

 

時事通信 によると。

 サッカーのロンドン五輪アジア最終予選C組は各チームが22日までに5試合を消化し、日本が勝ち点を12に伸ばして首位に立った。シリアはバーレーンに敗れてともに勝ち点9となり、得失点差でシリアが2位、バーレーンが3位。日本は3月14日のバーレーン戦との最終戦で勝つか引き分ければ、勝ち点で日本を上回るチームがなくなり、1位を守ってロンドン出場を決める。
 日本がバーレーンに敗れ、シリアが最終戦でマレーシアに勝つと、マレーシア以外の3チームが勝ち点12で並ぶ。その場合でも、日本はシリアとバーレーンを得失点差で上回れば、1位で五輪出場権を得る。日本は得点11、失点3と他の2チームを大きくリードしており、大敗さえしなければ有利な状況にある。

 

真央ちゃん公式ブログに、バンダイのMaoフィギュア2月3日に発売開始のお知らせが掲載されてます。

真央ちゃんの公式サイト
かなり時間かかりましたが、やっと真央フィギュア完成です!
スカート部分など何度もやり直していただき、細かいところまでこだわりました。
バンダイさん、ありがとうございました。

真央ちゃんの公式サイト

プレミアム バンダイ

 

サッカーのU―23(23歳以下)代表で争うロンドン五輪アジア最終予選でC組のマレーシア―日本が22日、日本は、4―0と勝利。

 

スポニチアネックス によると。

 人気アイドルグループ「AKB48」の指原莉乃(19)がファッションブランド「サマンサタバサ」のミューズに加わることになり、22日、都内の同ブランド店舗で行われた記者発表に登場した。

 今回のミューズ就任に「まさかこんなことになるとは自分でも思っていなくて、びっくりしています。何でだろうって不思議な感じだった。本当なのかなって。話は秋元先生から直接聞いたんですけど、あまりにサラっと言われたので、は?何でだ?っていうのがまず最初。たぶんこれを見た大分県のおじいちゃんやおばあちゃんは、めちゃくちゃびっくりするんじゃないかと思う」といまだに驚きを隠せない様子。

 イベント開始までその状態は続いていたようで、「いつ落とし穴が来るかと思っていた。落とし穴がなくて、ドッキリじゃなくて、ほっとしています」と相変わらずのヘタレコメントで笑わせた。

 サマンサのミューズと言えば、これまで世界の歌姫ビヨンセ、女優のペネロペ&モニカ・クルスの姉妹など世界のセレブが起用されている。昨年には同じAKB48の板野友美(20)も加わった。

 板野を始め、メンバーにはまだ報告していないといい、「デザインを何で勉強しているのかとみんな思っていると思う。ニュースで知ると思うので、みんなの反応に緊張しています。みんな何で指原が?って意見だと思います」とドキドキの様子。ミューズの先輩・板野については「先に先輩がやっていることで安心感はありますので、これからいろんなことを相談していけたらと。ライバル視はしてないです!」と話していた。

 3月にはコラボブランド「Honey Sassy(ハニーサッシー)」も立ち上げるという。今度は「バッグも洋服もデザインします」とのこと。会見では、ソロデビュー曲「それでも好きだよ」が5月2日に発売されること、23日発売の女性誌「JJ」(光文社)の表紙を務めることも発表された。

 

ディリースポーツによると。

フィギュアスケート女子の安藤美姫(24)=トヨタ自動車=が15日、都内で行われた、桂由美さんデザインのウエディングドレスの発表会に出席した。この日のために体を絞ったという安藤は、真珠1万3262個をあしらった3500万円の花嫁衣装で登場し、「自分の結婚式じゃないけど、幸せです」と笑顔を見せた。

 自らの結婚の予定については「全然…、まだアスリートなので」とやんわり否定。相手についても「出会いがないし、求めてもないので、コメントに困る」と、ほおを赤らめた

 

デイリースポーツによると。

 フィギュアスケートの安藤美姫(トヨタ自動車)が21日、都内で行われた「桂由美グランドコレクション~アジアの風~」で、ファッションショーデビューを飾った。

 舞台を氷上から、ステージに変え、スケーター安藤美姫をイメージしてデザインされたミニスカートのものや、先日発表された真珠約1万3000個を使用したドレスでウォーキングを披露。韓流スターのパク・シフや、中国のスター、フービンと競演し「凄く気持ち良くて楽しかったし、2人ともカッコよかったです」と、笑顔で振り返った。

 

スポーツニッポンによると。

サッカーの欧州チャンピオンズリーグは21日、各地で決勝トーナメント1回戦第1戦を行い、CSKAモスクワ(ロシア)はホームでレアル・マドリード(スペイン)と1―1で引き分け。MF本田圭佑は0―1の後半23分から守備的MFとして出場し、後半ロスタイムに同点に追い付いたチームに貢献した。

 本田に基本的には起用しない方針を伝えていたスルツキ監督は「本田の投入で攻撃が良くなった」と称賛。「きょうは肉体的に可能な時間よりも長くプレーさせた。(第2戦の)マドリードではフル出場できることを願う」と続けた。(

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